会頭挨拶
このたび第119回近畿皮膚科集談会を神戸市立医療センタ―中央市民病院が開催させていただくことになりました。さかのぼりますと当院は第62回宗義朗先生 83回土井顕先生が主催され 私で3回目となります。歴史ある会の会頭を務めさせていただくことになり身の引き締まる思いです。
当院は一昨年で開設100年目を迎えることになりました。神戸市にある基幹病院であり皮膚科の歴史も皮膚泌尿器科の時代を含めますと60年以上となります。古さや伝統だけでなく器に新しい知見を満たしていった多くの諸先輩方の努力のたまものであることを常に己に言い聞かせ日々診療にあたっております。
本学会は大阪地方会 京滋地方会と 普段近畿圏でありながら接する機会の乏しいメンバーが一堂に会し切磋琢磨するこの上ない機会です。もちろんハイブリッド開催ではありますが最近見る機会が減ったリアルな熱いディスカッションを、ウェブ会議がデフォルトになっている若い世代に伝える機会でもあります。多くの先生方の参加をここオーバルホールでお待ちしております。
今回ランチョンセミナーとして近畿大学奈良病院の大磯直毅先生 スイーツセミナーとして西神戸医療センターの鷲尾健先生をお招きし最新の知見を拝聴するとともに神戸大学の大先輩でもある熊野公子先生からハンセン病に関するお話をしていただく機会を設けました。盛りだくさんではありますが充実した1日になることを確信しております。
末筆になりましたがご支援いただいた各製薬会社 神戸大学皮膚科同窓会 兵庫県皮膚科医会、および大車輪の働きでサポートいただいた大阪地方会事務局のかたがたに厚く御礼申し上げて結びとさせていただきます。
第119回近畿皮膚科集談会
会頭 長野 徹
(神戸市立医療センタ―中央市民病院 副院長・皮膚科部長)

開催概要
| 開催日 | 2026年 7月 12日 (日) |
|---|---|
| 主催 | 長野 徹(神戸市立医療センター中央市民) |
| 発表時間 | 一般演題7分、スライド3分、質疑応答2分 |
| 会場住所 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目4番5号 |
| 会場HP | https://dmo-umeda.jp/facilities/510 |
会場案内
| 会場 | オーバルホール(ハイブリッド ※大阪市北区梅田) |
|---|
プログラム
- 1(一般)
- 皮膚転移を生じた脈絡膜悪性黒色腫の1例◯山本帆乃佳、藤原奈々子、里 奈歩、冨江玲那、瀬川真莉香、伊藤眞未、中谷佳保里、槇村 馨、清原隆宏(関西医科大学総合医療センター)
- 2(一般)
- 眼窩下部基底細胞癌に対して頬部回転皮弁にて再建した1例◯直原成美、高塚麻由香、須藤ゆか、後藤範子、横見明典(市立豊中)
- 3(一般)
- Fibrous papule of the nose hypercellular variantの1例◯白木大地、村田光麻、和田吉弘、野上 碧、山田加奈子、草野紗瑛、杉町光香、鈴木玲奈、小林恵理子、石原朋典、尼木麻実、宮川 史、神戸直智、金澤伸雄(兵庫医大)
長谷川国大、大江知里(同・病理診断科)
- 4(一般)
- 富細胞性血管線維腫の1例◯中森美優、山根沙紀、赤路和哉、東山眞里、林 美沙(日本生命)
石塚洋典(大阪大)
- 5(一般)
- 陰嚢平滑筋腫の1例◯奥田祐子、矢村明久、大谷悠里、田嶋安紀、久米典子、谷崎英昭(関西医大)
- 6(一般)
- 開業医における慢性特発性蕁麻疹(CSU)の病態認識・治療の実態調査◯持田和伸、山田秀和、杉原 昭、磯ノ上正明、 幾井宣行、石名 航、 乾 重樹、 上原慎司、内田健一郎、岸田 大、北村浩之、久米昭廣、坂井浩志、 仲村雅世、羽白 誠、速水淳史、 原田 正、平田 央、松田洋昌、兪明寿(大阪皮膚科医会)
- 7(一般)
- コチニールアレルギーの2例◯三崎春香、藤野三奈、永田 遼、小猿幸希子、福満祥子、八木田隼啓、小倉香奈子、長野 徹(神戸市立医療センター中央市民)
- 8(一般)
- アニサキスによるアナフィラキシーを発症した2例
◯谷村美菜子、鵜飼佳子、平野慎悟(東近江総合医療センター)
寺田好孝(同・外科)
尾崎良智(同・呼吸器外科)
鈴江隆志(同・糖尿病・内分泌内科)
神田暁博(同・消化器内科)
藤本徳毅(東近江総合医療センター、滋賀医科大)
- 9(スラ)
- ROAT法により診断に至ったアリルイソプロピルアセチル尿素による固定薬疹の1例◯坪井芳真、晴木健人、釜田菜那、福田麻美子、小泉莉奈、鷲尾 健(神戸市立西神戸医療センター)
- 10(一般)
- タピナロフ外用後に生じたchloracne様皮疹の1例◯塚崎雪乃、平田 央、鶴田大輔(大阪公立大)
- 11(一般)
- 露光部に非典型的分布を示したタピナロフクリームによるアレルギー性接触性皮膚炎の1例◯中尾有里、衣斐菜々、三宅俊哉、野村尚史(京都大)
後藤和哉、椛島健治(京都大/京都大学医学部附属病院かゆみセンター(KUHPIC))
Dupilumabによる結節性痒疹治療の新展開 〜2型炎症制御の可能性〜
演者
大磯直毅(近畿大学奈良病院 皮膚科 教授)
座長
長野 徹(神戸市立医療センター中央市民)
共催
サノフィ株式会社 リジェネロン・ジャパン株式会社
- 12(一般)
- 頸部に生じた皮膚結核の1例◯山本佳乃、中嶋千紗、臼居駿也、大塚篤司(近畿大)
大霜智子(ベルランド総合)
- 13(一般)
- 多彩な臨床症状を呈しライム病との鑑別を要したTick-associated rash illness (TARI) の1例◯安田恵介、江さき 諒、増木 遼、田中彰浩、村田洋三(兵庫県立淡路医療センター)
- 14(一般)
- 両側性の母趾骨髄炎から両下腿の壊死性軟部組織感染症を来した1例◯藤島智慧子、吉田育海、園田真也、改正純一、太田深雪、八木洋輔(大阪赤十字)
- 15(一般)
- Achromobacter xylosoxidansによる壊死性筋膜炎の1例 ◯外園綾華、丸山彩乃、清水健司、今村真也、田井志正、福本 毅(京都府立医大)
- 16(一般)
- Crohn病の診断の契機となったSweet病の1例◯宇田絵美、綾部詩音、吉村亜紀、爲政萌子、小澤健太郎(国立病院機構大阪医療センター)
- 17(一般)
- 抗 B-cell maturation antigen CAR-T療法後にサルコイドーシスの再燃をきたした1例◯土屋明生、生野泰彬、山田昌弘、山口明彦、高橋聡文、藤本徳毅(滋賀医大)
荒川明子(滋賀医大、ミュンヘン大、ライプツィヒ大)
能島 舞(滋賀医大・病理部)
- 18(一般)
- Narrow-band UVBとクラリスロマイシン内服が奏功した急性痘瘡状苔癬状粃糠疹の1例◯岡﨑優香、正畠千夏、光井康博、西村友紀、浅田秀夫、新熊 悟(奈良県立医大)
小川浩平(市立奈良・病理診断センター)
- 19(一般)
- 慢性骨髄性単球性白血病を背景に結節性紅斑を繰り返した1例 ◯園田真也、野々山翔子、山上優奈、古賀玲子、吉川義顕(医学研究所北野)
- 20(一般)
- 高γグロブリン血症性紫斑を伴ったIgG4関連疾患の1例
◯中山優花、佐藤佳代、山村優人、木村優香、片岡葉子(大阪はびきの医療センター)
柴原理志(同・アレルギー・リウマチ内科)
茂木孝友(同・腎臓内科)
患者さんに寄り添うアトピー性皮膚炎治療
演者
鷲尾 健(神戸市立西神戸医療センター皮膚科部長代行)
座長
長野 徹(神戸市立医療センター中央市民)
共催
日本イーライリリー株式会社
ハンセン病:その素顔と病型について
演者
熊野公子(兵庫県特定医療担当参与 西宮市立中央病院)
座長
長野 徹(神戸市立医療センター中央市民)
- 21(スラ)
- 壊疽性膿瘡の1例◯河合莉央、佐藤祥奈、庄田裕紀子(住友)
- 22(一般)
- Panton-Valentine leukocidin(PVL)産生が疑われるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)によるせつとToxic shock syndrome(TSS)を生じた1例◯八軒秀樹、金澤志保、小坂博志(三田市民・済生会)
- 23(一般)
- 抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎の治療中に発症した再発性水痘の1例◯長谷川絢加、中島有香、福永 淳、森脇真一(大阪医科薬科大)
- 24(スラ)
- 100円均一ショップのUVレジンを用いた巻き爪矯正◯和田康夫(赤穂市民)
鯨岡百合香((株)cranberry nail )
- 25(一般)
- 頻回なIVIG投与を必要とした後天性表皮水疱症の1例◯湯川太介、中川幸延、松村 裕、外村香子 、藤本 学(大阪大)
峯 麻子、立石千晴、鶴田大輔(大阪公立大)
- 26(一般)
- 皮膚筋炎加療中に水疱性類天疱瘡を発症した1例◯後藤大樹、宮本留奈、金 里紗、山野 希、織田好子、久保亮治(神戸大)
上田 洋(同・膠原病内科)
- 27(一般)
- 増殖性天疱瘡の1例◯小笠原理香、髙永純平、野口直杜、廣田一貴、国定 充(兵庫県立はりま姫路総合医療センター )
日下部圭吾 (姫路市)
- 28(一般)
- 重症筋無力症に合併した落葉状天疱瘡の1例
〇北村律子、藤本七瑚、益田知可子、大畑千佳(大阪急性期・総合医療センター)
石井文人、古賀 浩嗣(久留米大)
参加者へのご案内
今回は,WEB 開催(ハイブリッド方式)にて開催いたします。演者および座長は会場(オーバルホール)へお越しいただきます。それ以外の参加者の方は現地参加,WEB 参加のどちらでも可能です。
WEB 参加登録は,大阪地方会ホームページより受付しますので、必ず事前登録をお願いします。
1)当日の参加方法につきまして
会場参加の場合
受付は,当日午前 9時00分より行います。
受付にて,参加費2,000円をお納めください(事前の参加登録料は不要です)。
WEB 参加の場合
ZOOM を用いた WEB 聴講を行っていただきます。
- 参加登録は,WEB サイトから学会当日までに登録を行って下さい。WEB運用負担金として2,000円をお振込下さい。
- 登録後すぐに「申込み受付のお知らせ」のメールが配信されます(届かない場合はお問い合わせ下さい)。メールに記載しております振込先にWEB運用負担金として2,000円をお振込下さい。手数料はご負担願います。必ず,参加者本人の名義でお振込下さい。
- 当日の参加 URL は,前々日の7月10日(金)に送信させて頂きます。
- 開始30分前より入室可能です。
- 参加者の音声については,ホスト側で発表者以外はミュートにしております。
- 質疑応答につきましては,会場での討論のあとにzoomのQ&A機能で受け付けます。チャットは原則受け付けておりません。座長より「ただいまより WEB 参加者の質問をお受けします」と発声後に,質疑応答となりますが、時間の都合上、発表中など早めにQ&A機能にて質問をお願いいたします。
2)単位認定について
新専門医制度の聴講単位は,一般演題に付与されます(ただし進行によっては多少の時間前後あり)。
セッション開始後15分までに入室して頂き,必ずセッションの最後まで聴講して下さい。
遅刻・早退された場合は,聴講単位が認められませんのでご注意下さい。
会場参加の場合
電子システムにて登録を行います。日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
受付時間は,16時までとします。受付時間外は登録できませんので,ご注意ください。
WEB 参加の場合
- 聴講を途中で終了される場合は,必ず ZOOM から「退出」してください。入退室の時間により単位付与の判断がなされます。退出方法が異なりますと,退出記録が残らず単位の認定が受けられません。
- 通信速度低下等のトラブルにより,再度接続し直す場合は,登録時にお送りしました URL より再度入室して下さい。通信トラブルでの退出記録および再入場記録は残りますのでご安心下さい。聴講単位につきましては,日本皮膚科学会ホームページ「新専門医制度の聴講単位一覧について」にてご自身で必ず最終確認をお願いします。
ご発表の先生方へ
COI 開示について
発表スライドに必ず明示して下さい。
日本皮膚科学会COI ガイドラインについて
学術集会および学会機関誌での発表の際,COI(conflict of interest)事項の自己申告が義務付けられており,発表内容の一部あるいは主要部分に関連しての開示すべき利益相反関係にある企業・法人組織や営利を目的とした団体の有無につき発表スライドに必ず明示して下さい。
詳しくは日本皮膚科学会サイトをご覧下さい。
ご発表について
- 口演時間は,一般演題は7 分以内,スライド供覧は3 分以内です。討論時間は,一般演題・スライド供覧ともに2 分以内です。
・一般演題:7分-討論2分
・スライド供覧:3分-討論2分 - 発表はWindows11+ PowerPoint 2023で行います。発表者ツールは設営および会場機材の都合により出来ません。
- 画面のサイズは「4:3」比率の標準サイズと、「16:9」比率のワイドサイズの2つが基本ですがいずれも対応可能です。
- 発表データは当日USBに保存しお持ちください。念のためDVD,CDなどのメディアにも予備保存をし、作成PC以外での読み込み確認をお願い致します。
- 発表データはPC受付にて試写の上、受付担当者に指定されたディレクトリに保存してください。
- 演台に用意したスライド送り装置をご自身で操作してご発表ください。レーザーポインターはリモート配信のため使えませんので壇上にあるマウスをお使いください。
- 質疑応答に関しましては、後日質疑提出フォームよりお送り頂くこともできます。
- 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。
注)
- 個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
- 会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします。
データについてのご注意
COI 開示について
発表スライドに必ず明示して下さい。
日本皮膚科学会COI ガイドラインについて
学術集会および学会機関誌での発表の際,COI(conflict of interest)事項の自己申告が義務付けられており,発表内容の一部あるいは主要部分に関連しての開示すべき利益相反関係にある企業・法人組織や営利を目的とした団体の有無につき発表スライドに必ず明示して下さい。
詳しくは日本皮膚科学会サイトをご覧下さい。
データ制作について
-
- 画面のサイズは「4:3」比率の標準サイズと、「16:9」比率のワイドサイズの2つが基本ですがいずれも対応可能です。
- 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。
ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
※PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在) - HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。
事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
(Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019以降で最終確認をお願い致します。当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。ファイル名は、演題番号(半角2バイト)+筆頭発表者苗字(漢字) として保存して下さい
●例:演題番号3 番, 氏名:関西 太郎なら 03関西(演題番号は並べ替えの為一桁の場合は先頭に”0″をお付け下さい) - 「皮膚の科学」誌掲載用の本文300字以内の抄録を抄録提出フォームまたはメールにて提出して下さい。
(字数超過の場合は係にて削除させていただくことがあります。)
抄録にはタイトル,3語以内のキーワードを記載して下さい。
また,演者全員の氏名についてローマ字表記をお願い致します。
ご注意
- 一般演題7分,スライド供覧3分討論はそれぞれ2分を予定しております。
- 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
※PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在) - HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。
事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
(Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)
発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019で最終確認をお願い致します。
当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)
尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。
ファイル名は「 半角演題番号+全角名字」として下さい。
(例、演題番号3番、関西太郎先生の場合は「03関西」となります。) - 発表当日データ受付にて、ご自身でファイルサーバに登録して頂き、動作確認してください。データはLAN回線で会場内のPCに転送いたします。(発表後のデータは終了後、責任を持って消去します。)
- スライド送りは、原則として発表者で行って頂きます。
機種依存性の高いファイルを使用しての発表は、ご自身のPCを持ち込み頂く必要があります。
自動プレゼンテーションを設定しないでください。
文字化けを防ぐ為、特殊なフォントの使用は避けてください。発表データは、作成したPC以外での動作の確認をお願いします。 - 「皮膚の科学」誌掲載用の本文300字以内の抄録を 抄録登録フォーム
またはメールにて提出して下さい。(字数超過の場合は係にて削除させていただくことがあります。)
抄録にはタイトル,3語以内のキーワードを記載して下さい。
また,演者全員の氏名についてローマ字表記をお願い致します。 - 質疑応答に関しましては、後日 質疑応答登録フォーム よりお送り頂くこともできます。
- 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。
注
○個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
○会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします