皮膚の科学

第505回日本皮膚科学会大阪地方会

2024年 10月 5日 (土)
終了しました
主催 藤本 学(大阪大)※教育講演
会場 オービックホール(ハイブリッド開催)

お知らせ

☆後実績受付は電子受付システムです。会員証をご持参の上、出席登録を行って下さい

現在、皮膚科専門医の大半の方は移行中も含め機構制度での単位取得が必要です。

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講演1  12:00~12:30 共催:日本イーライリリー株式会社

「アトピー性皮膚炎治療における新たな選択肢〜イブグリースがもたらす可能性~」

演者:杉浦一充先生(藤田医科大学医学部 皮膚科学 教授)
座長:清原隆宏先生(関西医科大学総合医療センター皮膚科 教授)

講演2 12:30~13:00 共催:ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社

「基礎と臨床のエビデンスから考えるソーティクツ®の強みとは?」

演者:石塚洋典先生(大阪大学医学部 皮膚免疫疾患治療学共同研究講座 特任講師)
座長:田邉 洋先生(天理よろづ相談所病院皮膚科 部長)

会頭挨拶

開催概要

開催日 2024年 10月 5日 (土)
主催 藤本 学(大阪大)
開催日時 2024年10月5日(土) ハイブリッド開催
会場 オービックホール

会場案内

参加者へのご案内

ご発表の先生方へ

ご注意

※下記のご案内は通常開催時です(WEB開催は別途事務局よりお知らせします)
  1. 一般演題7分,スライド供覧3分討論はそれぞれ2分を予定しております。
  2. 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
    ※PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在)
  3. HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。

    事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
    (Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)
    発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019で最終確認をお願い致します。
    当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)
    尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。

    ファイル名は「 半角演題番号+全角名字」として下さい。
    (例、演題番号3番、関西太郎先生の場合は「03関西」となります。)
  4. 発表当日データ受付にて、ご自身でファイルサーバに登録して頂き、動作確認してください。データはLAN回線で会場内のPCに転送いたします。(発表後のデータは終了後、責任を持って消去します。)
  5. スライド送りは、原則として発表者で行って頂きます。
    機種依存性の高いファイルを使用しての発表は、ご自身のPCを持ち込み頂く必要があります。
    自動プレゼンテーションを設定しないでください。
    文字化けを防ぐ為、特殊なフォントの使用は避けてください。発表データは、作成したPC以外での動作の確認をお願いします。
  6. 質疑応答に関しましては、後日 質疑応答登録フォーム よりお送り頂くこともできます。
  7. 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
    単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。


○個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
○会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします

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