皮膚の科学

第507回日本皮膚科学会大阪地方会

2025年 2月 8日 (土)
主催 森脇真一(大阪医科薬科大学)
会場 オービックホール(ハイブリッド開催)
時間 12:00

お知らせ

後実績受付は電子受付システムです。会員証をご持参の上、出席登録を行って下さい。

現在、皮膚科専門医の大半の方は移行中も含め機構制度での単位取得が必要です。
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講演1  12:00~12:30 共催:アッヴィ合同会社

「中等症アトピー性皮膚炎の治療戦略~患者のニーズを満たす治療提案~」
演者:神谷秀喜 先生(中部国際医療センター 皮膚科/皮膚がんセンター部長)
座長:近藤由佳理 先生(市立池田病院皮膚科部長)

講演2 12:30~13:00 共催:日本イーライリリー株式会社

「アトピー性皮膚炎における IL-4/13とレブリキズマブへの期待」
演者:戸倉新樹 先生(掛川市・袋井市病院企業団立中東遠総合医療センター 参与皮膚科・皮膚腫瘍科診療部長アレルギー疾患研究センター長)
座長:岸本 泉 先生(関西医科大学皮膚科学講座 講師)

会頭挨拶

開催概要

開催日 2025年 2月 8日 (土)
会頭 森脇真一
主催 大阪医科薬科大学
発表時間 一般演題7分、スライド3分、質疑応答2分
会場住所 〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町4丁目2−3 オービック御堂筋ビル

会場案内

オービックホール 〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町4丁目2−3 オービック御堂筋ビル

プログラム

セッション1
13:00~15:00
1(一般)
アスピリン不耐症と判明した繰り返す眼瞼浮腫の1例○宇田絵美、佐藤佳代、長塚由美、木村優香、片岡葉子(大阪はびきの医療センター)
2(一般)
バイアスピリンが著効した片側性肢端紅痛症の1例○中村沙彩、小出美柚、綾野悠加(和泉市立総合医療センター)
3(一般)
DPP-4阻害薬関連水疱性類天疱瘡の経過中に結節性病変を合併した1例○石川悠梨子、釜田那菜、吉田絵美、明石愛子、鷲尾 健(神戸市立西神戸医療センター)
酒井大輔(神戸市)
青木久美子(北海道大学医学部皮膚科研究室)
伊東孝政、村松 憲、泉 健太郎、氏家英之(北海道大学病院皮膚科)
4(一般)
強い「そう」痒を伴う表在播種型汗孔角化症に対し、ネモリズマブを投与した2例○杉町光香、永井 諒、澤田 栞、吉岡友梨香、林 秀樹、和田吉弘、村田光麻、夏秋 優、金澤伸雄(兵庫医科大)
5(一般)
難治性落葉状天疱瘡に対しリツキシマブ再投与が奏功した1例○岸本真実、有吉綾香、三木康子、後藤典子(神戸掖済会)
6(一般)
後天性表皮水疱症の1例○大畑美可子、小川浩平、宮川 史、新熊 悟、浅田秀夫(奈良県立医大)
橋本 隆(大阪公立大)
7(スラ)
塩酸バンコマイシンによって誘発されたと考える線状IgA水疱性皮膚症の1例○井上美琴、山本紀美子(石切生喜)
8(一般)
菌状息肉症を合併した水疱性類天疱瘡の1例○松尾有華、大堀侑紀、堀田恵理(京都済生会)
水原健太郎(京都府立医大血液内科)
9(一般)
亜急性甲状腺炎を合併したIgA血管炎の1例 ○中山優花、藤田 敦、益田知可子、大畑千佳(大阪急性期・総合医療センター)
10(一般)
硬結性紅斑の1例○大村裕樹、中谷佳保里(関西医科大香里)
清原隆宏(関西医科大総合医療センター)
11(一般)
パドセブ投与後に生じた薬剤性限局性強皮症の1例○荒金布真、白井洋彦(大阪ろうさい)
12(一般)
汎発型限局性強皮症の1例○西垣綾子(岸和田市民)
白鳥隆宏(大阪市)
中嶋千紗、大塚篤司(近畿大)
13(一般)
血管肉腫と鑑別を要したintravascular papillary endothelial hyperplasia○藤田涼子(香芝生喜)
平田 央、寺西梨絵、西村 優、鶴田大輔(大阪公立大)
14(一般)
RASA1バリアントによるcapillary malformation-arteriovenous malformationの1例○吉岡愛育、福本 毅(神戸大)
長濱通子(神戸大、神戸ほくと皮膚科・美容皮膚科)
稲熊洋祐(県立こども病院腎臓内科)
久保亮治(神戸大、慶應義塾大)
令和7年度 定例総会
15:00〜

議題:1

  1. 庶務報告
  2. 令和6年度事業報告および決算報告
  3. 令和7年度事業計画および予算案
  4. 名誉会員/功労会員 承認の件
  5. 運営委員会選挙に伴う役員交代の件
  6. その他

令和6年度アトピー性皮膚炎臨床研究奨励賞 授賞式

1)論文賞 久保良美(和歌山医大)
「Saliva contact during infancy and allergy development in school-age children」
(J Allergy Clin Immunol Glob. 2023 Apr 11;2(3):100108.
doi: 10.1016/j.jacig.2023.100108.eCollection 2023 Aug.)

2)貢献賞 片岡葉子(大阪はびきの医療センター)
受賞講演:久保良美先生(和歌山医大)

 

セッション2
15:45〜
15(スラ)
仙骨部の異常毛髪を契機に診断された潜在性二分脊椎の1例○西村 優、楠谷 尚、前川直輝(大阪市立総合医療センター)
馬場良子(同・小児脳神経内科)
深井和吉(同・皮膚科、馬場記念)
16(スラ)
毛細血管拡張性肉芽腫を合併した巨大臍石の1例○石原朋典、黒川一郎(明和)
17(一般)
皮膚、肺、腎、中枢神経に多発病変を呈したリンパ腫様肉芽腫症の1例○守田昂平、松村 裕、清原英司、藤本 学(大阪大)
18(一般)
当院で経験したCronkhite-Canada症候群の1症例○金澤志保、大塚晴彦、永井愛美、小坂博志(三田市民)
沼田 潤(同・消化器内科)
19(スラ)
Leser-Trélat徴候を疑った1例○中 奈津実、中嶋千紗、臼居駿矢、大塚篤司(近畿大)
20(一般)
難治性皮膚潰瘍に対する超音波デブリードマン機器の使用経験○奥 葵、遠藤英樹(大阪鉄道)
21(一般)
糖尿病患者の仙骨部褥瘡に発生した非クロストリジウム性ガス壊疽の1例○千原拓也、谷川絢乃、八木田隼啓(神戸医療センター西市民)
22(一般)
劇症型溶血性レンサ球菌感染症による両下肢壊死性筋膜炎の1例○山本帆乃佳、田中 翔、山科茉由、岸本 泉、谷崎英昭(関西医大)
23(一般)
PVL産生型メチシリン耐性黄色ブドウ球菌による家族内感染を生じた反復性皮下膿瘍の1例○貝原花歩、中島有香、福永 淳、森脇真一(大阪医科薬科大)
24(一般)
高齢者の手足口病の1例○小猿幸希子、永松直樹、廣田一貴、佐古はるひ、川田裕味子(兵庫県立加古川医療センター)
25(一般)
当科で経験したサイトメガロウイルス初感染を疑った4例○安田恭輔、中井大介(多根総合)
26(一般)
水疱性類天疱瘡加療中に発症した播種性クリプトコッカス症の1例○直原成美、須藤ゆか、後藤範子、横見明典(市立豊中)
27(一般)
菌状息肉症治療中にホジキンリンパ腫を併発した1例○荒木紗矢、大霜智子、後藤寛之、鶴田大輔(大阪公立大)
28(スラ)
Primary cutaneous anaplastic large cell lymphomaにメトトレキサートが著効した1例○山本萌絵、小泉莉奈、笹瀬玲奈、大塚晴彦、中内恵美、山本哲久(宝塚市立)
29(一般)
左下腹部のメルケル細胞癌の1例○浦上貴弘、金 晴惠、田中 翔、小林里佳、藤本友紀、津田真里、四十万谷貴子、寺井沙也加、槇村 馨、清原隆宏(関西医科大学総合医療センター)
30(スラ)
列序性を呈した脂腺母斑に基底細胞癌が生じた1例○藤田悠花、赤路和哉、山下千佳紗、東山眞里、林 美沙(日本生命)
31(一般)
陰嚢に発生した基底細胞癌の1例○鈴木真莉子、梅村 薫、藤川義明(西脇市立西脇)
32(一般)
基底細胞癌の臨床像を呈した乳癌皮膚浸潤の1例○野口直杜、金 里紗、黒田ひなの、国定 充(兵庫県立はりま姫路総合医療センター)
河原邦光(兵庫県立はりま姫路総合医療センター/神戸大)
井上裕彦(姫路市)
33(スラ)
井戸水の飲用によって生じたと思われる多発性Bowen病の1例○辻 友晴、岡田名央、徳田一三、東田理恵、中川浩一(済生会富田林)

参加者へのご案内

参加者へのご案内

今回は,WEB 開催(ハイブリッド方式)にて開催いたします。演者および座長は会場(京都市国際交流会館)へお越しいただきます。それ以外の参加者の方は現地参加,WEB 参加のどちらでも可能です。

WEB 参加登録は,第507回大阪地方会ホームページより受付しますので、必ず事前登録をお願いします。

1)当日の参加方法につきまして

会場参加の場合

受付は,当日午前 11 時00分より行います。
受付にて,参加費2,000円をお納めください(事前の参加登録料は不要です)。

WEB 参加の場合

ZOOM を用いた WEB 聴講を行っていただきます。

  1. 参加登録は,WEB サイトから学会当日までに登録を行って下さい。参加登録料は2,000円です。
  2. 登録後すぐに「申込み受付のお知らせ」のメールが配信されます(届かない場合はお問い合わせ下さい)。メールに記載しております振込先に参加登録料2,000円をお振込下さい。手数料はご負担願います。必ず,参加者本人の名義でお振込下さい。
  3. 当日の参加 URL は,前日の 7 月20日(土)に送信させて頂きます。
  4. 開始30分前より入室可能です。
  5. 参加者の音声については,ホスト側で発表者以外はミュートにしております。
  6. 質疑応答につきましては,会場での討論のあとにzoomのQ&A機能で受け付けます。チャットは原則受け付けておりません。座長より「ただいまより WEB 参加者の質問をお受けします」と発声後に,質疑応答となりますが、時間の都合上、発表中など早めにQ&A機能にて質問をお願いいたします。

2)単位認定について

新専門医制度の聴講単位は,一般演題( 9 時30分~11時50分( 1 単位),13時10分~15時10分( 1 単位))に付与されます(ただし進行によっては多少の時間前後あり)。

セッション開始後15分までに入室して頂き,必ずセッションの最後まで聴講して下さい。

遅刻・早退された場合は,聴講単位が認められませんのでご注意下さい。

会場参加の場合

電子システムにて登録を行います。日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
受付時間は,16時までとします。受付時間外は登録できませんので,ご注意ください。

WEB 参加の場合

  1. 聴講を途中で終了される場合は,必ず ZOOM から「退出」してください。入退室の時間により単位付与の判断がなされます。退出方法が異なりますと,退出記録が残らず単位の認定が受けられません。
  2. 通信速度低下等のトラブルにより,再度接続し直す場合は,登録時にお送りしました URL より再度入室して下さい。通信トラブルでの退出記録および再入場記録は残りますのでご安心下さい。聴講単位につきましては,日本皮膚科学会ホームページ「新専門医制度の聴講単位一覧について」にてご自身で必ず最終確認をお願いします。

ご発表の先生方へ

ご発表の先生方へ

COI 開示について

発表スライドに必ず明示して下さい。

日本皮膚科学会COI ガイドラインについて

学術集会および学会機関誌での発表の際,COI(conflict of interest)事項の自己申告が義務付けられており,発表内容の一部あるいは主要部分に関連しての開示すべき利益相反関係にある企業・法人組織や営利を目的とした団体の有無につき発表スライドに必ず明示して下さい。
詳しくは日本皮膚科学会サイトをご覧下さい。

ご発表について

  1. 口演時間は,一般演題は7 分以内,スライド供覧は3 分以内です。討論時間は,一般演題・スライド供覧ともに2 分以内です。
    ・一般演題:7分-討論2分
    ・スライド供覧:3分-討論2分
  2. 発表はWindows10+ PowerPoint 2019で行います。発表者ツールは設営および会場機材の都合により出来ません。
  3. 画面のサイズは「4:3」比率の標準サイズと、「16:9」比率のワイドサイズの2つが基本ですがいずれも対応可能です。
  4. 発表データは当日USBに保存しお持ちください。念のためDVD,CDなどのメディアにも予備保存をし、作成PC以外での読み込み確認をお願い致します。
  5. 発表データはPC受付にて試写の上、受付担当者に指定されたディレクトリに保存してください。
  6. 演台に用意したスライド送り装置をご自身で操作してご発表ください。レーザーポインターはリモート配信のため使えませんので壇上にあるマウスをお使いください。
  7. 質疑応答に関しましては、後日質疑提出フォームよりお送り頂くこともできます。
  8. 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
    単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。

注)

  • 個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
  • 会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします。

データについてのご注意

ご注意

COI 開示について

発表スライドに必ず明示して下さい。

日本皮膚科学会COI ガイドラインについて

学術集会および学会機関誌での発表の際,COI(conflict of interest)事項の自己申告が義務付けられており,発表内容の一部あるいは主要部分に関連しての開示すべき利益相反関係にある企業・法人組織や営利を目的とした団体の有無につき発表スライドに必ず明示して下さい。

詳しくは日本皮膚科学会サイトをご覧下さい。

データ制作について

    1. 画面のサイズは「4:3」比率の標準サイズと、「16:9」比率のワイドサイズの2つが基本ですがいずれも対応可能です。
    2. 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。
      ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
      PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在)
    3. HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。
      事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
      (Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019で最終確認をお願い致します。当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。ファイル名は、演題番号(半角2バイト)+筆頭発表者苗字(漢字) として保存して下さい
      ●例:演題番号3 番, 氏名:関西 太郎なら 03関西(演題番号は並べ替えの為一桁の場合は先頭に”0″をお付け下さい)
    4. 「皮膚の科学」誌掲載用の本文300字以内の抄録を抄録提出フォームまたはメールにて提出して下さい。
      (字数超過の場合は係にて削除させていただくことがあります。)
      抄録にはタイトル,3語以内のキーワードを記載して下さい。
      また,演者全員の氏名についてローマ字表記をお願い致します。

ご注意

※下記のご案内は通常開催時です(WEB開催は別途事務局よりお知らせします)
  1. 一般演題7分,スライド供覧3分討論はそれぞれ2分を予定しております。
  2. 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
    ※PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在)
  3. HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。

    事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
    (Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)
    発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019で最終確認をお願い致します。
    当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)
    尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。

    ファイル名は「 半角演題番号+全角名字」として下さい。
    (例、演題番号3番、関西太郎先生の場合は「03関西」となります。)
  4. 発表当日データ受付にて、ご自身でファイルサーバに登録して頂き、動作確認してください。データはLAN回線で会場内のPCに転送いたします。(発表後のデータは終了後、責任を持って消去します。)
  5. スライド送りは、原則として発表者で行って頂きます。
    機種依存性の高いファイルを使用しての発表は、ご自身のPCを持ち込み頂く必要があります。
    自動プレゼンテーションを設定しないでください。
    文字化けを防ぐ為、特殊なフォントの使用は避けてください。発表データは、作成したPC以外での動作の確認をお願いします。
  6. 「皮膚の科学」誌掲載用の本文300字以内の抄録を 抄録登録フォーム またはメールにて提出して下さい。(字数超過の場合は係にて削除させていただくことがあります。)
    抄録にはタイトル,3語以内のキーワードを記載して下さい。
    また,演者全員の氏名についてローマ字表記をお願い致します。
  7. 質疑応答に関しましては、後日 質疑応答登録フォーム よりお送り頂くこともできます。
  8. 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
    単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。


○個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
○会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします

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