皮膚の科学

第508回大阪地方会

2025年 3月 2日 (日)
(浅田秀夫教授 退任記念地方会)
主催 奈良医科大学 浅田秀夫
会場 オーバルホール(ハイブリッド開催)
時間 10時~
発表時間 一般演題6分、スライド3分、質疑応答2分
※会場は大阪市北区 JR大阪駅徒歩6分
※一施設一演題とさせていただきます。

お知らせ

後実績受付は電子受付システムです。会員証をご持参の上、出席登録を行って下さい。

現在、皮膚科専門医の大半の方は移行中も含め機構制度での単位取得が必要です。
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会頭挨拶

開催概要

開催日 2025年 3月 2日 (日)
発表時間 一般演題6分、スライド3分、質疑応答2分

会場案内

会場 オーバルホール(ハイブリッド開催)

プログラム

セッション1
10:00~12:00
1(一般)
行動療法的アプローチが有効であった皮膚むしり症の1例○山北高志、杉浦一充(藤田医科大)
2(一般)
アトピー性皮膚炎に対してデュピルマブ投与中に乾癬様皮疹を呈した1例○小川紗慧、田中 文、秦野暢子(堺市立総合医療センター)
3(スラ)
アトピー性皮膚炎に全結腸型潰瘍性大腸炎が併発した1例 ○古川福実、西田美央、島本純子(高槻赤十字)、平井美帆(同・消化器内科)
4(一般)
コチニール色素による即時型アレルギーの1例 ○晴木健人、大桑槙子、西岡美南(西宮市立中央)
5(一般)
体外受精で妊娠に至った精液アレルギーの1例 ○渡邊恭子(育和会記念)
高市美佳、平田 央、鶴田大輔(大阪公立大)
6(一般)
フランス産マカロン摂取後に即時型アレルギーを生じた1例 ○楠本百加、勝見祥子(市立奈良)、福住美早樹(同・総合診療科)
7(一般)
蕁麻疹と奈良のイラクサ ○和田康夫(赤穂市民)
8(一般)
診断基準を満たさないDIHS疑い例の臨床的検討 ○阿部理一郎、濱 菜摘(新潟大)
9(一般)
全国調査に基づく薬剤性過敏症症候群の死亡リスクの検討 ○水川良子(杏林大)、黒澤美智子(順天堂大・衛生学)、濱 菜摘 (新潟大)、新原寛之 (島根大)、宮川 史(奈良医大)、橋爪秀夫(静岡社会健康医学大学院大学社会健康医学研究科)、藤山幹子 (四国がんセンター併存疾患センター)、高橋勇人(慶應義塾大)、渡辺秀晃(昭和大学横浜市北部病院)、大山 学 (杏林大)、阿部理一郎(新潟大)、浅田秀夫(奈良医大)
10(一般)
コクサッキーA6感染を契機に発症したStevens-Johnson症候群の小児例 ○宋 基旦、佐々木大和、望月ルカ、横山祥子、雷 小峰、小林香映、猪又直子(昭和大)
11(一般)
中毒性表皮壊死症の2例 ○谷崎英昭 山科茉由、矢村明久、岸本 泉(関西医大)
12(一般)
両上肢に多発した環状肉芽腫の1例 ○山本佳乃、渡辺圭子、岡田真央、大原裕士郎、大磯直毅(近畿大奈良)、若狭朋子(同・病理診断科)、門田匡史(生駒市)
13(一般)
ジアフェニルスルホンにより改善を認めた顔面肉芽腫の1例 ○川部僚子、春木優介、今中洋子、竹原友貴(JCHO大阪)
14(一般)
皮膚科診療におけるフェリチン測定の重要性 ○栗木安弘(西宮市)川﨑加織(西宮市)
スポンサードセミナー
12:00〜13:00

アトピー性皮膚炎と保清とdupilumab

演者
鶴田大輔先生 (大阪公立大学大学院医学研究科皮膚病態学 教授)

座長
片山一朗先生(中津皮フ科クリニック 院長)

共催
サノフィ株式会社

セッション2
13:00~15:00
15(一般)
CONUTスコアによる進行期悪性黒色腫に対する免疫チェックポイント阻害薬治療の予後予測 ○堀崎 健、吉川周佐、小俣 渡、堤田 新、清原祥夫(静岡県立静岡がんセンター)
16(一般)
アトピー性皮膚炎患者に生じたHPV関連外陰部有棘細胞癌の1例 ○山本有紀、稲葉 豊、神人正寿(和歌山医大)
17(スラ)
顔面に基底細胞癌が多発した1例 ○小出美柚、天津優紀恵、綾野悠加(和泉市立総合医療センター)
18(一般)
肉腫様変化を伴い急速に拡大を認めたアポクリン癌の1例 ○小島有紗、辻 真紀、坂井浩志(大阪国際メディカル&サイエンスセンター 大阪けいさつ)
19(スラ)
Desmoplastic Trichoepitheliomaの2例 ○山根沙紀、藤田悠花、赤路和哉、東山眞里、林 美沙(日本生命)
20(一般)
胸部の浸潤紅斑型皮膚転移により発見された肺癌の1例 ○井上愛理、山根沙紀、山下千佳紗、庄田裕紀子(住友)
21(一般)
脂漏性角化症に脂腺系腫瘍を伴った腹部腫瘍の1例 ○大村裕樹、中谷佳保里(関西医大香里) 五影志津、久米典子(関西医大) 、清原隆宏(関西医大総合医療センター)
22(スラ)
血腫を疑われた外傷性浅側頭動脈瘤の1例 ○綾部詩音、烏山来未、福山國太郎(関西労災)
23(スラ)
脳転移を生じた頭部血管肉腫の3例 ○柳 輝希、工藤真未、大平 葵、岩元凜々子、高橋健造(琉球大)
24(一般)
臨床的に毛巣洞と鑑別を要した類上皮肉種の1例 ○永濱 陽、望月亮介、南 裕介、高井利浩(兵庫県立がんセンター)
25(一般)
当科で経験した粘液線維肉腫の検討 ○横見明典、直原成美、須藤ゆか、後藤範子(市立豊中)
26(スラ)
筋周皮腫との鑑別を要した血管平滑筋種 ○門口佳乃子、笹岡佑輔、池田彩、水田栄樹、小豆澤宏明、爲政大幾(医誠会国際総合)
27(一般)
左中指に発生した乳児指趾線維腫症の1例 ○藤本 萌、冨尾颯生、吉村亜紀、爲政萌子、小澤健太郎(大阪医療センター)
倉知貴志郎(大阪市)
28(スラ)
左前腕に生じたmyopericytomaの1例 ○吉田絵美、釜田菜那、明石愛子、石川悠梨子、鷲尾 健(神戸市立西神戸医療センター)
29(一般)
悪性リンパ腫による巨大胸部皮膚腫瘤に対して放射線療法が奏効した1例 ○鈴木真莉子、梅村 薫、藤川義明(西脇市立西脇)
三輪教子(同・乳腺外科)
坂口俊也(同・放射線科)
30(一般)
良性頭部組織球症の1例 ○田中 翔、金 晴惠、浦上貴弘、小林里佳、藤本友紀、津田真里、四十万谷貴子、寺井沙也加、槇村 馨、清原隆宏(関西医大総合医療センター)
スイーツセミナー
15:00〜16:00

「ヘルペスウイルスと私の物語:研究と臨床の狭 間で」

演者
浅田秀夫先生(奈良県立医科大学皮膚科学教室 教授)

座長
橋本公二 先生(愛媛大学医学部 名誉教授)

共催
マルホ株式会社

セッション3
16:00〜
31(一般)
動眼神経麻痺を合併した帯状疱疹の1例 ○野村いぶき、沼田礼良、貝原花歩、中村宗一朗、水野嵩彬、福永 淳、森脇真一(大阪医科薬科大)
32(一般)
当科でのJAK阻害薬内服中のヘルペス感染症のまとめ ○森田駿介、中嶋千紗、大塚篤司(近畿大)
33(一般)
結核性胸膜炎の治療中に生じた結核性皮下膿瘍の1例 ○藤田 敦、中山優花、益田知可子、大畑千佳(大阪急性期・総合医療センター)
34(一般)
多発皮膚潰瘍を契機にHIV感染を伴う悪性梅毒の診断に至った1例 ○黒田ひなの、野口直杜、金 里紗、国定 充(兵庫県立はりま姫路総合医療センター)、西村翔(同・感染症内科)、中井登紀子(同・病理診断科)
山本哲也(姫路市)
35(一般)
遷延する皮膚症状に対してスペソリマブが効果的であった汎発型膿疱性乾癬(GPP)の1例 ○甲斐智太郎、佐藤祥奈、竹林宏朗、東 典子、近藤由佳理(市立池田)
36(一般)
スペソリマブが奏効した膿疱性乾癬の1例 ○内藤 惇、石合 誠、手塚純子、田邉 洋(天理よろづ相談所)、福本隆也(奈良市)
37(スラ)
イノシシ咬傷の1例 ○徳田一三、東田理恵、中川浩一(済生会富田林)
38(一般)
Pemphigusを最初に「天疱瘡」と翻訳したのは誰でしょう? ○村田洋三(神戸市立医療センター中央市民)
39(一般)
片側下腿のみに限局して水疱が出現する水疱性類天疱瘡の1例 ○佐藤佳代、宇田絵美、長塚由美、木村優香、片岡葉子(大阪はびきの医療センター)
40(一般)
ミノサイクリンによる薬剤性肺炎が疑われた水疱性類天疱瘡の1例 ○大郷真理子、小杉真弘、中村 敬(淀川キリスト教)
41(スラ)
水疱性類天疱瘡に対するステロイド内服治療開始後に腸管気腫症を生じた1例 ○荒金布真、白井洋彦(大阪ろうさい)
42(一般)
爪乾癬が疑われた顕性遺伝性栄養障害型表皮水疱症の1例 ○横山聡子、尼木麻実、村田光麻、金澤伸雄(兵庫医大)
43(一般)
復帰変異を持つ自家培養表皮による潜性栄養障害型表皮水疱症治療への挑戦 ○久保亮治(神戸大、慶應義塾大)
鈴木寿人(慶應義塾大学医学部臨床遺伝学センター、筑波大学医学医療系臨床医学域医学数理情報学分野)
小野紀子、齋藤苑子、青木里美、中村善雄、舩越 建、天谷雅行(慶應義塾大)
中林一彦、要  匡(国立成育医療研究センター研究所)
田中朋代、井家益和(株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング)
小崎健次郎(慶應義塾大学医学部臨床遺伝学センター)
44(スラ)
低汗性外胚葉形成不全症の鑑別としてのPORCN関連発生障害 ○中森美優、吉岡華子、金田眞理、藤本 学(大阪大)
45(スラ)
血管肉腫に対する放射線治療部に生じた蠅蛆症の1例 ○文 省太、黒神 祐、坂本理佳、大江秀一(大阪国際がんセンター)
閉会

参加者へのご案内

参加者へのご案内

今回は,WEB 開催(ハイブリッド方式)にて開催いたします。演者および座長は会場へお越しいただきます。それ以外の参加者の方は現地参加,WEB 参加のどちらでも可能です。

WEB 参加登録は,第508回大阪地方会ホームページより受付しますので、必ず事前登録をお願いします。

1)当日の参加方法につきまして

会場参加の場合

受付は,当日午前 9 時00分より行います。

WEB 参加の場合

ZOOM を用いた WEB 聴講を行っていただきます。

  1. 参加登録は,WEB サイトから学会当日までに登録を行って下さい。参加登録料は1,000円です。
  2. 登録後すぐに「申込み受付のお知らせ」のメールが配信されます(届かない場合はお問い合わせ下さい)。メールに記載しております振込先に参加登録料1,000円をお振込下さい。手数料はご負担願います。必ず,参加者本人の名義でお振込下さい。
  3. 当日の参加 URL は,前日の 3月1日(土)に送信させて頂きます。
  4. 開始30分前より入室可能です。
  5. 参加者の音声については,ホスト側で発表者以外はミュートにしております。
  6. 質疑応答につきましては,会場での討論のあとにzoomのQ&A機能で受け付けます。チャットは原則受け付けておりません。座長より「ただいまより WEB 参加者の質問をお受けします」と発声後に,質疑応答となりますが、時間の都合上、発表中など早めにQ&A機能にて質問をお願いいたします。

2)単位認定について

新専門医制度の聴講単位は,一般演題に付与されます(ただし進行によっては多少の時間前後あり)。

セッション開始後15分までに入室して頂き,必ずセッションの最後まで聴講して下さい。

遅刻・早退された場合は,聴講単位が認められませんのでご注意下さい。

会場参加の場合

電子システムにて登録を行います。日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
受付時間は,16時までとします。受付時間外は登録できませんので,ご注意ください。

WEB 参加の場合

  1. 聴講を途中で終了される場合は,必ず ZOOM から「退出」してください。入退室の時間により単位付与の判断がなされます。退出方法が異なりますと,退出記録が残らず単位の認定が受けられません。
  2. 通信速度低下等のトラブルにより,再度接続し直す場合は,登録時にお送りしました URL より再度入室して下さい。通信トラブルでの退出記録および再入場記録は残りますのでご安心下さい。聴講単位につきましては,日本皮膚科学会ホームページ「新専門医制度の聴講単位一覧について」にてご自身で必ず最終確認をお願いします。

ご発表の先生方へ

ご発表の先生方へ

COI 開示について

発表スライドに必ず明示して下さい。

日本皮膚科学会COI ガイドラインについて

学術集会および学会機関誌での発表の際,COI(conflict of interest)事項の自己申告が義務付けられており,発表内容の一部あるいは主要部分に関連しての開示すべき利益相反関係にある企業・法人組織や営利を目的とした団体の有無につき発表スライドに必ず明示して下さい。
詳しくは日本皮膚科学会サイトをご覧下さい。

ご発表について

  1. 口演時間は,一般演題は7 分以内,スライド供覧は3 分以内です。討論時間は,一般演題・スライド供覧ともに2 分以内です。
    ・一般演題:7分-討論2分
    ・スライド供覧:3分-討論2分
  2. 発表はWindows10+ PowerPoint 2019で行います。発表者ツールは設営および会場機材の都合により出来ません。
  3. 画面のサイズは「4:3」比率の標準サイズと、「16:9」比率のワイドサイズの2つが基本ですがいずれも対応可能です。
  4. 発表データは当日USBに保存しお持ちください。念のためDVD,CDなどのメディアにも予備保存をし、作成PC以外での読み込み確認をお願い致します。
  5. 発表データはPC受付にて試写の上、受付担当者に指定されたディレクトリに保存してください。
  6. 演台に用意したスライド送り装置をご自身で操作してご発表ください。レーザーポインターはリモート配信のため使えませんので壇上にあるマウスをお使いください。
  7. 質疑応答に関しましては、後日質疑提出フォームよりお送り頂くこともできます。
  8. 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
    単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。

注)

  • 個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
  • 会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします。

データについてのご注意

ご注意

COI 開示について

発表スライドに必ず明示して下さい。

日本皮膚科学会COI ガイドラインについて

学術集会および学会機関誌での発表の際,COI(conflict of interest)事項の自己申告が義務付けられており,発表内容の一部あるいは主要部分に関連しての開示すべき利益相反関係にある企業・法人組織や営利を目的とした団体の有無につき発表スライドに必ず明示して下さい。

詳しくは日本皮膚科学会サイトをご覧下さい。

データ制作について

    1. 画面のサイズは「4:3」比率の標準サイズと、「16:9」比率のワイドサイズの2つが基本ですがいずれも対応可能です。
    2. 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。
      ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
      PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在)
    3. HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。
      事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
      (Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019で最終確認をお願い致します。当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。ファイル名は、演題番号(半角2バイト)+筆頭発表者苗字(漢字) として保存して下さい
      ●例:演題番号3 番, 氏名:関西 太郎なら 03関西(演題番号は並べ替えの為一桁の場合は先頭に”0″をお付け下さい)
    4. 「皮膚の科学」誌掲載用の本文300字以内の抄録を抄録提出フォームまたはメールにて提出して下さい。
      (字数超過の場合は係にて削除させていただくことがあります。)
      抄録にはタイトル,3語以内のキーワードを記載して下さい。
      また,演者全員の氏名についてローマ字表記をお願い致します。

ご注意

※下記のご案内は通常開催時です(WEB開催は別途事務局よりお知らせします)
  1. 一般演題7分,スライド供覧3分討論はそれぞれ2分を予定しております。
  2. 大きな画像データは映写および進行に影響を与えます。サイズが大きい場合パワーポイント保存時に圧縮保存を行ってください。ファイルサイズは目安として50Mバイトを超えない程度にするようご注意ください。
    ※PowerPointの圧縮方法はこちらを参照ください。(2016.11.8現在)
  3. HPの「演者の先生へ」にて詳細を御熟読願います。発表は、Windows の Power Point2019で行います。

    事前に互換性の確認を希望される方は、事務局までデータをCD-Rで郵送願います。
    (Mac等の他のOS使用の場合は、事務局までお問い合わせ下さい。)
    発表ファイルは、必ず作成した機材以外のWindows・PowerPoint2019で最終確認をお願い致します。
    当日はデータを必ずUSBメモリに入れてご持参下さい。またWindowsフォーマットのCD-R(CD-RWは不可)にファイルを入れ他機材で確認の上ご持参下さい。(いずれか一方で読み込みに失敗した場合の予備です。)
    尚、持参されたメディアに格納されている全てのファイルについては、不測の事態にそなえ必ず各自バックアップ願います。

    ファイル名は「 半角演題番号+全角名字」として下さい。
    (例、演題番号3番、関西太郎先生の場合は「03関西」となります。)
  4. 発表当日データ受付にて、ご自身でファイルサーバに登録して頂き、動作確認してください。データはLAN回線で会場内のPCに転送いたします。(発表後のデータは終了後、責任を持って消去します。)
  5. スライド送りは、原則として発表者で行って頂きます。
    機種依存性の高いファイルを使用しての発表は、ご自身のPCを持ち込み頂く必要があります。
    自動プレゼンテーションを設定しないでください。
    文字化けを防ぐ為、特殊なフォントの使用は避けてください。発表データは、作成したPC以外での動作の確認をお願いします。
  6. 「皮膚の科学」誌掲載用の本文300字以内の抄録を 抄録登録フォーム またはメールにて提出して下さい。(字数超過の場合は係にて削除させていただくことがあります。)
    抄録にはタイトル,3語以内のキーワードを記載して下さい。
    また,演者全員の氏名についてローマ字表記をお願い致します。
  7. 質疑応答に関しましては、後日 質疑応答登録フォーム よりお送り頂くこともできます。
  8. 皮膚科専門医後実績登録は電子受付システムにて行います。専門医の方は日本皮膚科学会会員証を必ずご持参ください。
    単位認定についての詳細は日本皮膚科学会ホームページにてご確認ください。


○個人が識別され得る症例の提示に際しては患者のプライバシー保護の観点から、演者の責任において十分な配慮を払い、発表いただくようお願いいたします。
○会場内でのスチル写真、ビデオ撮影はプライバシー及び著作権保護の為、禁止いたします

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